瞳に映る世界が変わっても

気分屋ななまけものが着の身着のままに書くブログ

君が笑顔になる そのタネを知りたいよ

光くん26歳の誕生日おめでとうございます!!

 

自担ではないのに、記事を書くのは恐れ多いんですが、サラッと書いちゃおうと思います!!

 

自担ではないので、細部まで光くんの良さがわかっていないかもしれません(笑)

 

隣で薮くんを支えてくれてありがとう。

いつも薮くんのこと尊敬の眼差しで見てくれてありがとう。

 

 

光くんがそういう風に見てくれているから,薮くんがHey!Say!JUMPの薮宏太で居続けられるのだと思う事が多い。

 

結成10年目に差し掛かり、馴れ合いな部分が増えてきていると思う。

 

個人的には、グループ内で先輩後輩関係があるのは好きじゃないし、一緒にデビューしてメンバーになったからには同等であるべきという考えが根底にあるし、お互い注意しあえる関係ではあるべきだけど、多少はキャリアが長い人とか年上の人に敬意を払うべきだと思うし、馴れ合いは良くない気がする。

 

 

 

そんな中、出会って約14年に差し掛かるやぶひかの関係に未だに『薮は先輩』という概念が変わらずに在り続けていることは本当にいいことだと思う。

 

光くんが薮くんのこと『先輩』とか『すごい』と思うことで、薮くんがHey!Say!JUMPの最年長として引っ張っていくという役目がブレずにあり続けられているのではないかと考えている。

 

雑誌等でたまに出でくる光くんの薮くんへの思いが本当に好き。

 

八乙女「今回のカウコンの中継で、尺がぜんぶ計算されてたのを薮がぜんぶ管理してくれて、久々に仕切ってるのを見て、やっぱり薮だなと思ったよね。」

髙木「尺をカウントする声がイヤモニで聞こえてるんだけど、すべてジャストのタイミングで薮くんが進行したから、オー!って思った。」

ポポロ16‘04月号

 

光くんの『やっぱり薮だな』という言葉には、重みがある。

 

14年目の仲でも馴れ合いな部分とちゃんと締めてる部分があることが本当に良い関係だし、Hey!Say!JUMPにとっても、良い見本となってる気がするからこれからもこの関係が続いてほしい。

 

先輩風を吹かせすぎず、薮くんを慕い、これからもHey!Say!JUMPを引っ張っていってほしいな!!

 

10年目のHey!Say!JUMPと26歳の光くんに幸せがたくさん訪れますように!!

 

くれぐれも頭皮は優しくしてください(笑)

 

 

(歯の矯正とともに頭のネジが何本か抜かれたのかと思うくらいおバカな部分が出てるけど何かあったのかな?)